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2010年7月

2010年7月30日 (金)

ヒヤタマ

先週のブランチお一人様は、
妻からのオーダーで、ブランチお二人様でした。
まあどうでもいいですね・・・

ヒヤタマうどん

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調味料は醤油のみ。
うどんは乾麺ながら茹で時間18分の讃岐うどんで、なかなかのコシ!
生卵の潤滑剤で、ものすごいスピードで胃の中に落ちていきました。


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2010年7月27日 (火)

家庭でタイ料理

高温多湿、今がそれである。
ミストサウナのような重くしめった空気+じりじりと照りつける紫外線。
日本の夏はまさに、アジアモンスーン地帯の気候。
その、実に過ごしにくい気候の最上級がタイの気候。
バンコック郊外のドンムアン空港を一歩外に出れば、
その名の通り、ド〜ン、ムア〜ンと熱せられた水蒸気がまとわりつくのだ・・・

タイ料理は、四季がある日本の繊細な味付けと真逆で、
甘い辛い酸っぱいと、それぞれの味覚が最大級に主張し合う
眠気覚ましの往復ビンタのような味付けだ。
しかし理にかなっていて、唐辛子の辛さは体温を下げ、
糖分は代謝で失ったカロリーを補い、酸味は食欲を増進させる。

タイ料理は、日本では中々手に入らないフレッシュハーブを多用するので、
家庭では中々真似できないが、そのエッセンスだけいただいて、
日本人家庭向きタイ料理を作ってみた。

ヤムヌア

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生のマナオ、レモングラスやバイマックルー、ピッキヌーやカー
これらタイ食材は入手が難しいので、
最低限、青唐辛とスダチ・カボスなどの青い柑橘系を用意。

食材は省略、
味付け(ドレッシング)には、ナムプラー、砂糖、柑橘系絞り汁、
ニンニク・生姜すり下ろし、青唐辛子細く輪切り、ごま油(あればピーナッツオイル)
そして肝は、青い柑橘系の皮を細かい下ろし金ですり下ろし香り付け
砂糖は多めにしないと、タイ料理らしいパンチが出ない。

ヤムヌアは、冷たい春雨が食欲をそそり、
牛肉はスタミナバッチリ。さすが暑い国の王者タイの料理!

もう一品、辛くないタイ料理。
豆腐と高菜のスープ

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スープは手抜きで、中華スープの素と鰹だしパックで、味付けはナムプラー。
食材は、高菜、豆腐、トマト、大正海老、セロリ、木耳など。

タイ料理といえば、屋台料理が有名だけど、
屋台では基本的にメニューなどはなく、ディスプレイされた食材を指さし調理法、
好みなど自分で指示して調理してもらう。
となり人の焼きそばには何で目玉焼きが乗っているのかなというと、
調理のときに、そう頼んでいるからなのだ。

ただ、高菜と豆腐のスープというと、味付けに何も云わずとも
あまり辛くはならない、日本のピリ辛くらいなのだ。
食材の組み合わせで基本的な味付けがあるのだろう・・・

しかしこの何年か、春はいつまでも寒くやっとコートを脱いだと思えばすぐにTシャツと、
もう日本には四季などという季節の移り変わりは無いんじゃなかろうか?

Bondon_2

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2010年7月26日 (月)

トマト掛け飯

気温が高く無風・・・
就寝時の空調はキライなので、起きたときにはすでに、ぐったりと疲労感。
汗をたくさんかき、新陳代謝的には良いのかもしれないが、
今から夏バテが心配だ。

暑いからと言ってサッパリとソーメンばかりでは、スタミナ切れ。
こんな時は野菜と飯+良質なタンパク質の玉子さえ摂っていればOK!(超持論)

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トマトはざく切り、塩胡椒、ナツメグ、ガーリックパウダー、
オリーブオイルを合わせ、冷蔵庫で冷やしておく。
アツアツ御飯に、目玉焼きとともにON!

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冷やと熱の混ざりっぱなを、がーっとお腹に流し込んで(*≧m≦*)

Bondon_2

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2010年7月23日 (金)

ワンダフルワールド

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夏が来れば思い出す〜♪の、
尾瀬に行ってきました。

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うそです( ^ω^ )

千葉県でも最大級の自然公園の中、ここはとっておきの生き物のたまり場。
ここも一昔前は田んぼだったであろう、谷津田の跡地
その奥のいきどまり、ちょろちょろと水が湧き出る小さな沼地がある。

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我が家に男の子がいて良かったなぁと思うのは、
子供の頃楽しかった、虫取りや生き物との触れ合いを、
童心に還って楽しめること。

アメリカザリガニ

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小ぶりのばかり、真っ赤チンと呼ばれる大きなハサミを持った雄が釣れず、
早々に飽きてくる。

ムカシトンボ

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クサガメ大小

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小ガメは家で飼いたいと言う次男坊、
こんないいところに住んでいて、家の小さな水槽はカワイソウじゃないの?と私。
しばらくカメの顔を眺め、沼に帰してやる次男。

そのうち恩返しされるかも!
爺さんにされるより若返らせてもらえないだろうか・・・

Bondon_2

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2010年7月20日 (火)

SACHS SPIDER キャブ交換03

夏到来の3連休、
KEIHINキャブPD24のセッティングを煮詰めようと・・・

ところが色んな事が支離滅裂に起こり、
まとめることはとても出来そうにないので、
小学生の作文並に、(それ以下かと)
出来事を時系列でだらだらと書いてみようと思います。

先ず、前回フィーリングは良好だと書いたのだけど、
ちょろっと乗っただけで、そんなこと言うモンじゃない。(^-^;
エアスクリュー全閉での回転数アップとアイドリングスクリュー開け閉めでの
繊細なレスポンス等、スロー系の調整不良かと思っていたが、
今週乗ってみて、エンジンが暖まってからのアイドリングの異常上昇・・・

マニから二次吸気していた。
角度可変マニは、接合部をイモネジでロックするのだが、
そこへパーツクリーナーひと吹き、一発でエンジン失火!

インテークポート厚口ガスケット自作
以下思いつきの作業なのだけど、一般的にはどのようにするのかな?

魚拓!
ポート面全体を水性ペンで着色。

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紙に転写! ワイシャツに付いたキスマークのようだ(;;;´Д`)モンロー

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裏に鉛筆を塗り込み、カーボン紙状態に。

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魚拓をなぞり、ガスケット自作用シートへ転写し切り抜き完成!

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肝心のマニの接合部と付属のゴムパッキンの間へは、
念入りに液体ガスケットを塗り込んで・・・

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二次吸気部が塞がると、アイドリング安定。
吸気音もおとなしくなり、心なしかマイルドなフィーリングに。
前回は低速時のぎくしゃく感で出力特性が変わったと勘違いしていたようだ・・・


そして新たな問題

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これは新たなと言うか、違和感を覚えつつ目をそらしていた事なのだけど、
右の燃料コックと、キャブの燃料取り入れ口の高さが・・・  ̄|_

いつもチョイノリで、頻繁に燃料を入れているので問題ないが、
正確に何リットルでキャブに燃料が行かなくなるのか計らないとな〜
などと一人吞気に考えていた矢先・・・
一通のメールが。

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このPD24キャブの出品者より、取引ナビへのメッセージが届いた。
内容は、先々週発覚した“加速ポンプではなくエアカットバルブ”という事実を、
出品者も何人かの指摘により知り、(このブログを見たのではないと思うが)
減額または、ご返品でのご対応とさせていただきたいとの申し出をしてきたのだ!

一日考えたあげく返品へと・・・

全額&送料振り込み料も返してくれるという。
振り出しに戻ったようだが、自分には経験とスキルが残った。
それと新マニホールドとTKのマッチングの良さも現実として残った。
MJの京浜丸大は、何れ使い道があるだろうし、
楽しい2週間であったと締めくくりたい。

これで、締めくくりたいが・・・

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2010年7月15日 (木)

ジャガイモとレンズ豆のカレー

実家の集まりには毎回料理を持ち寄る
打ち合わせ無しなので、
鶏の唐揚げ2種+鶏の煮物だったときもあり、
餃子が2種だったりと、結構かぶる。

今年は悩んだあげく、酒のつまみ類は豊富に揃いそうなので
お開き前の、〆のカレーなどを作ってみた。

カレーのベース作り

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大きめのフライパン、もしくは中華鍋で。

ホールスパイス:ブラウンマスタード、カルダモン、クローブ、シナモン、ベイリーフを
油適量で熱し香りを引き出す。
ニンニクをみじんにして香ばしくなったら玉葱みじんを色が付くまで炒め、
生姜の絞り汁とホールトマトを加え、トマトの水分が約半分になるまで炒める。
スパイスは(パウダー)、コリアンダー&クミン(2:1の割合で)、チリ(好みの辛さ)
今回はターメリックは使わない。
塩と白胡椒で味を付けベースは出来上がり。
何のカレーにも応用が利く。

レンズ豆は別の鍋で

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レンズ豆はお米を研ぐようによく洗い、2倍ほどの水と塩ひとつまみで炊く。
鮮やかなオレンジ色だが、火に掛けると淡いクリーム色になる。

ジャガイモは一口サイズに切り、シシトウといっしょにベースとあわせる。
このときココナッツファインを入れ、ひたひたに水を入れ火を通す。
焦げ付かないよう時々鍋を揺すって・・・
シシトウは青唐の代わり、子供達も食べるので・・・

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ジャガイモに火が通ったら、炊けたレンズ豆を合わせ
カルダモンパウダー、クローブパウダー、シナモンパウダーと
ギーもしくはバターを入れ、完成!

黒米を混ぜたごはんと。

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インドカレーの極意(大袈裟か)は、野菜のカレーにあると思う。
インドのベジタリアンは宗教上の理由が主なので、
肉、魚はもちろんのこと、スープ(いわゆる出汁)にも、
ブイヨン的な旨味は加えることが出来ない。(当たり前か)
これ、意外と日本料理でやれと言われたら難しい。
どんな薄味の料理でも、出汁がベースだから。
日本の精進料理は、昆布と干しシイタケという強い味方があるが・・・

スパイスはマジック!


《みんなの料理》↓

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2010年7月13日 (火)

SACHS SPIDER キャブ交換02

ネットオークションで入手のキャブ、
KEIHIN PD24加速ポンプ付。

いつもコメントを頂いている、よーいちさんのご指摘で
前回から少し調べてみましたが、以下の2点がドーモ???です。

1.PD24の24は、当然ベンチュリ径(㎜)を示すものだと思われるが、
  SPIDER純正キャブTK製(22㎜径)と変わりなく、
  スロットルバルブに至ってはPDの方がやや細い。
2.加速ポンプ付と銘打っての出品だが、それはエアカットバルブではないか?
  色々とネットで調べ、エアカットバルブについては、
  この解説(ヤフー知恵袋)でかなり納得。
  スロットルワイヤー2本で作動する加速ポンプ付PDと違い、
  そもそも、燃料が吹き出すような構造になっていない。
  エアカットバルブ=加速ポンプではない。

以上、出品名に2点も疑問点があり?な訳だけど、ネットオークションの性格上、
取引にはこちらの知識も試されている訳だから、とやかく言うつもりは全くなし。
でも、こうして知り得た知識は皆で共有しなくちゃね( ̄ー ̄)ニヤリ

ネットオークションで出品の
KEIHIN PD24加速ポンプ付(専用ケーブル不要)は、
KEIHIN PDベンチュリ径22㎜相当 エアカットバルブ付

では、ないだろうか?


さて、少し失望もしたが“エアカットバルブ”にもほんのりと期待感!
土曜日朝、ブランチお一人様などやってる暇はない。

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早く取り付けたいのだが、自分で自分を焦らす。
届いたマニホールドがアルミの鋳物だが、ぴかぴかで
中古のPDのくすみが気になり、ピカールで磨いた。
満足、だが大切なコーティングとかを剥がしているんじゃないかと・・・

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で、また焦らす。
マニホールドの効果も知りたいので、新マニ+TKの組み合わせで

エンジン一発で始動、アイドリングの回転数がだいぶ上がった!
走らせてみると、むむむ?
吸気音が、低く大きくなったような、馬力?トルク?
どちらとも少しずつアップした感じだ。
やはり純正マニの絞りは、
トルク重視のためというより規制クリアのためのデチューンなのだろう。

いつものテストコース
鬼伏せ_/\○_無しであっさり3桁+4
超快調、マニのみ先に買っていたら、キャブ買わなかったかも・・・
のち、丸亀製麺→ライコランドと、お気に入りコースで
KEIHIN丸大のMJを購入。
ライコランドでは、75番手から、0,2,5,8の刻みで単品販売
1個472円、京浜純正でちと高い。
ストライクゾーン周辺だと思われる、88,90,92を購入。

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でもって、ようやくPD装着。
MJ90 PJ38 JNクリップ真ん中
しかしいきなり関門、
エンジンはセル4〜5回目で始動したがアイドリングが高い。
アイドリングスクリューを、5°,10°回すだけで大きく変化する。
只、不安定ということはない。
そして、エアスクリュー全閉で一番回転が上がる!(全閉附近では下がる)
エアスクリューは、一度回転が落ちるところまで開き、
また締め込んでいき一番回転の高いところでストップ。
エアスクリュー全閉で回転が上がるのは、
PJが薄いのか、エアカットバルブの影響なのか?

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さてさて、軽くスロットルを開けてみる。
なかなかの吹け上がりで、吸気音もゴーンゴーンと低く唸る感じ。
でもって試乗、むむむむ1速からトルクが太い。
半クラでの引っ張られる感じが、増しマシだ。
2速で50㎞に達するのが早い!
3速4速とスムースにつながり息つき無し、75㎞からも加速感有り。
最高速は3桁+2、
高速域での4速で登り坂は少しダレ気味。

それから、マニかキャブ効果か判らないが、以前は最高速域で
おしりが痒くなるほどのヴァイブレーションが有ったのだけど、
尻の下のマフラーからはネコの喉のようなゴロゴロ音がして、
振動はしびれるほどではなくなった。

うーん、全てフィーリングなので何とも言えないけどマニ交換の効果と、
PDのパフォーマンスアップがどれ程かまだ判らないが、
相乗効果もあって体感度が上がっているのだろう。

プラグの焼け、
夕方でフラッシュを焚いたので若干明るく撮れているが、やや黒いかな?

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日曜はお出かけしたので来週また調整、
また丸亀製麺経由でPJ40を買いに行こう(◎´∀`)ノ

Bondon_2

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2010年7月12日 (月)

WCが終わった

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スペイン対オランダ 
PK戦での決着か?と思われた延長後半ぎりぎりでのスペインの優勝。
言い尽くされた表現かもしれないけど、
サッカーの本質は、1個の球の奪い合いなのだと。
今朝の試合も、戦略・戦術、技術などのを超えた死闘、
文字通り殺し合うようなメンタリティで臨んだ、勝利の奪い合いだった。
イエローカードが何枚も出たが、不思議と荒れた汚い試合という印象がなかったのは
サッカーにだけは、スポーツを超えた次元を求めているからかもしれない。
日本の選手たちはベスト8を掛けた試合に敗れ泣いていたが、
勝って泣き、負ければ絶望というあの舞台へはまだ遠い。

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2010年7月 9日 (金)

糸唐辛子でペペロン

ブランチお一人様
はらへりで惰眠から抜け出す。
炭水化物をがっつり摂取したい感じのAM11時。

ペペロンチーノには適度に甘さもあり、見た目もグッドな糸唐辛子で!

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ニンニクたっぷりのアーリオオーリオに、アンチョビペースト少々と白ワイン。
ゆで汁をオタマ、二杯ほど入れ程よく乳化。
パスタと合わせたら塩で味付け、仕上げにバージンオリーブオイルをまわし掛け。

1人分のパスタは、アルデンテ命・・・

Bondon_2

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2010年7月 6日 (火)

SACHS SPIDER キャブ交換01

ブログ更新、何か間があいた。
WCで寝不足、週末はなんやかんやで多忙と
そんなときって、ついついヤフオクでポチっちゃう訳・・・

中古品のキャブレター落札。
KEIHIN PD24 加速ポンプ付

左は純正TKキャブ 右がPD24 

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同じPDでも、ノーマルのものや、レーシングタイプ、
加速ポンプをワイヤーで開くタイプと、いろいろあるけど
これは、キャブ内の(マニ側)の負圧で弁が開きガスを供給するタイプ。

イメージとしては、
スロットルをグッと開け、流速が上がると作動して、
加速ポンプにより燃料が多めに供給され、薄くなりがちな回転域でも
息つきなくドドドーと加速する。。。。たぶん(^-^;

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ベンチュリ部は縦長のオーバル型でTKと同様、
サイズも見た目、TK(22径)とあまり変わらないが、本当に24?
スロットルバルブも、TK(左)の方が太い。
高さはほぼ同じで、ストロークは約25㎜ほど。

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PJ 38 MJ 98(ケイヒン丸大)

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TKとKEIHIN PD24 カタチが似ているのだけど、
PDのフロートチャンバーが結構大きくてポン付は無理だった。
左に振るマニホールド入手しなきゃ!

元々、中低速トルク重視のSPIDERのエンジン。
吸気側のみでどこまで本来の性能+αを引き出せるのか楽しみ・・・


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日本製のバイクなら、20年ぐらい放っておいても壊れないパーツが、
約1年でお釈迦。
サイドスタンドのスプリング 1,150円

Bondon_2

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